エアツリー

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エアツリーマットレスの適切な「使い方」「お手入れ」。


エアツリーマットレスの価格

寝具(マットレス)には、それぞれ個性的な特徴があるものです。

特に、エアツリーマットレスなどの機能性マットレスは、その効果を得る上で、適切な「使い方」を心がけておくことが とても重要な要素となります。

エアツリーマットレスは

●オープセル構造高反発ウレタンフォーム仕様
●独自エアツリーカッティング構造

といった特徴を有する高反発マットレス。「使い方」「お手入れ」として心がけておきたい・・・そんな情報をご紹介いたします。

目次

エアツリーマットレスの収納方法。


エアツリーマットレスの収納方法

エアツリーマットレスは、「三つ折り収納出来ます」と記されていますので、「押し入れ」に日々収納することを 念頭に購入してしまう方もいるかもしれませんが・・。

正直、写真のように、「三つ折り」といっても、きっちり折りたたむことが出来るわけではないんですよね。

まあ、この状態でも、押し入れに収納することは可能な状況もあるかと思いますが・・。

あまり現実的ではないものと感じています。

実際に、エアツリーを使い始めると、「折りたたむ」ことは面倒なので、お掃除する時なども、そのまま「壁に立て掛けておく」 方が便利と感じましたので。

「部屋の片隅」に写真のように折りたたんで置いておく程度で考えおいた方が良いものと思います。

  1. あまり、「押し入れ」へ収納することは前提としない方が良いかと。

エアツリーマットレスを「ベッド」で利用する時のポイント!


エアツリーマットレスをベッドで利用する

エアツリーマットレスは「厚み8cm」です。しかも、頭部周辺と脚部周辺はエアツリーカッティング構造と なっていますので、少々「柔らか」と感じます。

「ベッドフレーム仕様」によって、差はあるかと思いますが・・。

「フローリング床」に直置きした場合と比較すると、正直「ベッドフレーム」に置いたときは、さらに「柔らか」と 感じるんですよね。

ベッドの「すのこ」の弾力性などが加わるからなのではと推察しています。

特に、大柄な体格(体重75kg以上)の方は、エアツリーをベッド上で使用すると「柔らかすぎて」体への負担を 感じやすくなる・・・と私は思っています。

実際、私(体重75kg以上)もベッド上でも試してみましたが、マットレス全体が、なんとなく「たわんでいる(波打っている)」 ように感じて、寝心地があまり良くなかったんです。

ちょっと・・・ベッドフレームには、合わないのでは・・というのが正直な感想です。

  1. 大柄な体格の男性の場合は、エアツリーをベッドでは使わない方がいいかと。

エアツリーマットレスを「フローリング直置き」で利用する時のポイント!


フローリング直置きで利用する

エアツリーマットレスを実際に使ってみた経験からして、エアツリーマットレスは「フローリング床」「畳床」に直置きで 利用した方が良いマットレスと感じています。

睡眠姿勢の「安定感」があるんですよね。フローリングなどに直敷きした方が。

ただ、「フローリング直置き」で利用した時に、夏はとっても快適なのですが、逆に冬に「寒さ」を感じやすいものと 感じています。

高反発ウレタン仕様マットレスの中ては、最上位の通気性を有していることが、冬に仇となってしまっているようなんですね。

背中側が、「なんか寒い」「暖かくない」と感じてしまうのです。

それを防ぐために欠かせないのが、「暖かな敷きパッドの利用」です。

  1. 昭和西川の「暖か敷きパッド」一覧はこちら。

敷きパッドにも、多種多様な商品があって、中にもマットレスよりも高価なアイテム(苦笑)もあるのですが、 確かに、価格に比例して「暖かい」という傾向はあります。

まあ、高級品を使用する必要は無いかと思いますが、いずれにしても「冬用の敷きパッド」は必須と考えておいた 方がいいかと思います。

  1. 冬の寒さ感を防ぐために「敷きパッド」の活用は必須に。

一年に一回。マットレス内部を掃除機でお掃除を!


マットレス内部のお掃除

エアツリーマットレスを一年ほど使ってみたからこそ、わかったことがありました。

それが年に一回程度は、マットレスカバーを外して、マットレス内部(エアツリーカッティング構造部分)の掃除を した方が良いということです。

1年くらい経過すると、エアツリーカッティング構造部分に「綿埃」のような、ほこりが溜まるんですよね。

まあ、使用環境によっても、差があるからと思いますが。

一年に一回は、マットレス内部の掃除機掛けを心がけておくといいかと思います。

  1. マットレス内部の掃除機掛けを。

エアツリーマットレスの概要

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